【蘇生神話の古代米酒 ”比賣神乃雫”】

 

およそ1300年昔に編纂された古事記に大国主命(オオクニヌシノミコト)が兄弟たちの策略により、伯耆国(鳥取県西伯郡南部町)の手間山の麓で大火傷し一度は絶命したが、比賣神たち(キサガイ姫とうムギ姫)の治療で蘇生し復活したという神話があります。

 

その治療の際に使用した薬を練った水だと伝わっているのが清水川地区にある「清水井」。

この泉の湧き水が流れ込む水田で栽培した古代米(黒米・サヨムラサキ)を使用しました。

淡いピンク色が特徴で、女性好みのフルーティーな味わいの日本酒に仕上げました。

 

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